アルプスピアホーム本部ブログ

2011年09月

皆さんこんにちは
企画部 清水です。

以前から良く耳にしますがホームネットワークという言葉があります。
最近ではこのホームネットワークに接続する機器やサービスが本当に様々です。

住宅業界でもこのホームネットワークを利用した「HEMS」(ヘムス)といったサービスも耳にするようになりました。

何が出来るの?というと
すごく簡単にまとめてしまうと、家中の家電製品や他のエネルギーを使用する製品を、住宅全体として管理して「表示」し「制御」する。
そして「省エネ」を行うシステムのようです。

なんだか壮大なスケールですよね
でも、もうすぐそこにそんな時代が来てるんですね・・・。

一昔前はネットワーク機能を持った電化機器を「情報家電」なんて言い方もしていましたが・・・
今やそれらの機能は当たり前なのでしょうか。
もう数年先はエアコンや照明器具をはじめ家の中の電化製品を全て
そして、どこにいても一括制御出来るのは当たり前の時代になっているのかも知れませんね。


・・・便利とエコを両立するシステムに期待です。



ちなみに私は、最近になってようやく知ったのですが
今のテレビは単体でネットワークに接続さえすれば、メールで外から録画予約とか出来ちゃったりするんですね

・・・もちろん使いこなせていませんが。

使う側の知識もそれなりに必要になりますね。
ついていけるかなぁ・・・

皆さんご無沙汰しております。工事部の成沢です。

今回のブログは我々が行っている業務の一つ「地縄」をご紹介します。

地縄とは我々が現場に行き最初に行う作業です。

敷地内に縄orロープで建物の位置を記します。

地鎮祭の時に建物の配置確認などを行います。

打合せ段階では敷地に対する建物の位置のイメージがわかない時は

この時にイメージと実際のすり合わせをして頂きます。

時間的に約2時間前後掛かり非常に地味な作業ですが、

図面上の位置を正確に敷地に記す大変重要な作業になります。 

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次回 ブログ担当は 長野支店統括現場監督 村田くんです

みなさんこんにちは

突然ですが、毎期作成・発信されている事業計画・事業目標がありますが
その中に『アルプスピアホームの決意』の一つとして”スピードアップ”という大きなタイトルがあります。

もちろんどの部署、どのスタッフにも共通のテーマなのですが、
今回の APHの社窓から はそんなテーマの重みを日々感じ実践している部署。
経理部のスタッフをご紹介します。

企業の現状を客観的な数値に変換し、的確な判断をする為に情報を分かりやすく、見やすくまとめる。
その他にも様々・・・
もちろん性質上「スピード」+正確さといった要素も重要な役割です。

そんな部署
をまとめ上げるのがこのお方

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そして、このお方と共に部を牽引するのが
このお方

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・・・
どうですか?
緻密な雰囲気が漂ってませんか?


・・・若干怖そうな気する?

いやいや気のせいです
APHの基本部分の「明るくて!楽しくて!元気!」という部分は皆一緒です

もちろん見学会やイベントでも大活躍です。


そんな経理部のスタッフが送るブログも楽しみに



APHの社窓から~経理部をのぞき見・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しみ茶でした

こんにちは 
企画部小松です。

ついこの前まで夏気分でしが、急に肌寒くなりましたね。
季節はもう秋食欲の秋。梨を毎晩美味しく頬張っております

カレンダーを見れば今年も残り3カ月とわずか数日。
早いあっという間です・・・

先日のブログで企画部の皆で案内状を心を込め込め準備している姿を
見て頂きましたが、実は企画部にはもうお人方大切な方がいます。

それは・・・
こちらの企画部のチビだるまさんです。
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いつも近くで企画部を見ていてくれています。
頼もしい存在です
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会社のだるま同様に年初めに企画部みんなで目入れをしました。

あと3カ月ちょっと・・・
無事にこのチビだるまさんに右目がはいるように
年初めにたてた目標に向けてがんばりたい!!

と思います。

皆さんも急な気候の変化で体調を崩さないように気をつけてくださいね






今日も秋晴れで気持ちの良い日となりました。
食欲の秋ですが、毎年恒例の健康診断が来月に迫り
今から心配な 企画部の茅野です

今日は工事現場ではお馴染みのヘルメットの紹介です。
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左が現在活躍中の私のヘルメット
そして右が倉庫から借りてきた新しいヘルメットです
それにしても汚い・・・
汚くキズだらけの分だけ私の頭を守ってくれた証しです。
感謝感謝です
たまには拭いてあげないといけませんね。
取扱い説明書ではヘルメットではなく保護帽となっていました。
また厚生労働省の検定も必要なんですね。
それも飛来物落下物用・墜落時保護用・電気用と用途にあわせて
色々な性能があるんですね。

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新しいヘルメットは会社のマークが大きく、
そして社名がカラーになっています。
現場で工事監督のヘルメットにも注目です

何事も安全第一です。

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